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新譜訂正

 投稿者:jettrink  投稿日:2006年 7月14日(金)21時53分6秒
  前回告知の「マッハ’78」は10月25日発売となりました。
我らが梶原一騎率いる三協映画が当時社会現象となっていたスーパーカーブームにトドメを刺すべく総力を挙げ制作した超大作です。マニア垂涎のスーパーカー、クラシックカー、バギー、オートバイなど54車種・524台の車が登場させて日米カースタントチームが激突、クライマックスではポルシェ・ターボが死のダイビングにチェレンジ!

劇場公開は邦画としては異例の松竹セントラル・新宿ミラノ&渋谷パンテオンという東急・松竹洋画系最大の拡大公開で関係者の度肝を抜いた、TV未放映の幻の作品です!

来年は早くも没後20年、一大トリビュート企画も鋭意準備中です、乞うご期待!

さて、一足早い9月22日発売(販売元:ジェネオンエンタテインメント)は、「死闘伝説/ベスト・オブ・アクション」。絶賛発売中の「死闘伝説TURBO!/トップファイター」同様、トビー・ラッセル&ジョージ・タンコンビが送る、ブルース・リー、ジャッキー・チェン、チョウ・ユンファ、ドニー・イェン、ジャン・クロード・ヴァンダムなどアクションスター総出演、入魂のドキュメンタリーです。 こちらも近日詳細アップします。
 
 

ついにカジワラ作品登場!?

 投稿者:jettrink  投稿日:2006年 6月15日(木)20時19分50秒
  G16連勝を賭けた期待の香港強力2頭は、なんとハナ差で1着3着。グランドスラムならず。

さて、ミレーユ・ダルクは恋人だったドロン共演の「栗色のマッドレー」「愛人関係」があまりにトホホすぎてしばらくノーマークでした。ご推薦の「狼どもの報酬」も淀川センセ枠で見ているはずですが、正直記憶ありません。でも、何か面白そうですねー!?

そして新作は、宿願の敬愛するカジワラ先生の超大作他、弊社ならではの3作品が待機中です。
告知まで今しばらくお待ち下さい!
 

狼どもの報酬

 投稿者:MOKUSON  投稿日:2006年 6月 1日(木)18時44分58秒
  久々にこっちで。よーく考えたらありましたありました、「ラム」に匹敵する大傑作が。

「狼どもの報酬」。

脱力コメディ撮らせたら抜群のロートネル作品はどーですか?昔、大映ビデオからVHSが出ていたようですけど、今では中古屋の棚でも見かけません。
もちろん、日曜洋画劇場版の吹き替え付きで。Mダルク=藤田・ジェリーマウス・淑子さん。その他、家弓家正、田口計、小林清志と豪華メンバーによるおふざけノワール。
後にも先にもテレビでしか見たことありませんが、あまりの展開に呆れたものです。ある意味、「女王陛下のダイナマイト」より凄いかも。

梅田のタワーレコードでは、「あの胸にもう一度」のMフェイスフルの格好だけで『峰不二子の原点』なんて惹句つけて売ってましたが、それ言うならこの映画なんて『ルパン三世』の実写版そのものですよ。主人公がしょぼくれ気味なのが違う程度で、気まぐれなMダルクと、それに振り回される主人公は不二子とルパンそのものだし、相棒の凄腕ガンマンは小林清志さんだし(俳優じゃなくて、声優で言うなって!)、最後で良い味だす警部の存在、一味を追うギャング団、人がどんどん死ぬのに妙な幸福感漂うラスト・・。音楽も良いです。

G1、苦戦中です。訳アリで買えなかったNHKカップが高配当!ディープインパクトのレースなんて、どうやったら浮きになるんでしょう?いつも当て負けですわ。わてホンマによいわんわBY笠置シズ子。
 

捜索者より

 投稿者:jettrink  投稿日:2006年 5月29日(月)18時28分37秒
  >あとみっくさん 貴重なリクエストどうもありがとうございます、発掘リストに加えさせていただきます。早速調べてみました。公開は69年7月6日、まだ私は小学生。映画漬けになるのはこの約2年後位からなので残念ながら未見です。それでも当時の映画上映サイクルは名画座廻りもあってかなり長く、同年のキネ旬洋画ベストテンの上位作「アポロンの地獄」「真夜中のカーボーイ」「ローズマリーの赤ちゃん」そして手塚先生の「クレオパトラ」は遅ればせながら見ていますので、ひょっとしたらチャンスはあったかもしれませんね。映画題名に記憶があるのは「女猫の舌」というエロ映画と混同?  

猫の舌

 投稿者:あとみっく  投稿日:2006年 5月22日(月)22時41分30秒
  はじめまして。
昔、たしか手塚先生のアニメ「クレオパトラ」を二番館か三番館で
見た時に、併映されていたのが「猫の舌」という映画でした。
妹が男友達にだまされて自殺、その姉が男に復讐をする…という話
なのですが、ムチャクチャ面白かった。
ぜひもう一度見たいと思っているのですが、いまだにその願いが
かないません。
なんとかビデオかDVDにならないものでしょうか。
この作品はギリシア映画で
英語版タイトルはThe Wild Pussycat(1970)。
ぜひぜひ、お願いします。
 

新作情報

 投稿者:jettrink  投稿日:2006年 5月 6日(土)03時18分48秒
  キネマ・ジュンさん リクエストありがとうございます。「ガールズ」以降、新作をお届けできないことをお詫びいたします。水面下での活動は継続していますが、決定までにはしばらく時間がかかりそうです。ご希望の欧州作品群はユーロ高もあり、需要と供給のバランスが取りにくいのが悩みです。しかし、近い将来必ずやご期待に副える新譜をリリースする予定です。
オリビアの主演第2作は「サマータイムキラー」と同時進行で捜索しましたが、未だノーレスポンスです。どなたか見た事のある方いらっしゃいますか?
 

タイムレス・アクトレスの

 投稿者:キネマ・ジュン  投稿日:2006年 4月21日(金)15時21分10秒
   新作はまだですか?ラウラの青い体験シリーズはどうですか?ナタリー・ドロン、カルディナーレ、ソフィア・ローレンの各作品、オリビア・ハッセー主演の幻の第2作(題名失念)など、まだまだ観たい作品は山ほどありますから楽しみに待ってます。  

ブラックサンダー降臨!

 投稿者:Jettrink  投稿日:2006年 2月18日(土)17時21分5秒
  だいぶ遅れましたが続きです。通常各社は映画主体のマーケットで新作を検討するのが常ですが、資金力も計画性もナシの我々にはチト敷居が高く、もっぱら小規模のTVマーケット中心にあれこれ物色しております。近年はインターネットやメールだけでも情報はチェックできますが、やっぱり現場に行かないとアッと驚く珍品は発見できません。巨大なるカジノからの一攫千金の誘いもグッとこらえ、会場へ向かう直前「ホリエモン逮捕」を知ってビックリ。数週間前にここベガスで豪遊していたのにねえ・・・  マンダレイ・ベイホテルの広い会場内の大奥に構えるのはアメリカ3大ネットワークとメジャーのTV部門。日本ではイマイチだけどアメリカではビッグネームのキャスターが例年登場しているが、仕事的にもあまり関係ないので足も向かない。一方、インディペンデント系ブースにはかなりの大物が自作の宣伝資料を配ることが多く、これまでもKISSのジーン・シモンズ、チャーリーズ・エンジェルのタニア・ロバーツ、ロディ・パイパー、ロードウォーリアーズといった多種多様なスーパースターたちに会えた。今年はリアリティーものが大流行とあって格闘スターが大挙来場、今や貴重な横刈上げ頭のナスティ・ボーイズ、いつも裸でタバスコソースを配るヘンなおじさんコンビなどのご常連たちを冷やかしていると、鋭い視線の大男を発見!ジム・ブラウンやリチャード・ラウンドツリーたちと並ぶブラック・シネマの元祖でもあり、近年もタランティーノ&ロドリゲスの「フロム・ダスク・ティル・ドーン」やリメイク版「スタスキー&ハッチ」で健在振りを見せてくれるフレッド・ウィリアムソン!カンフー映画にも数多く出演しているので話はどんどん弾み、直立不動のまま近況をお聞きすれば「Sexual Predator」というリアリティー番組(もちろん硬派!)のホスト役で活躍中、とサイン入りポートレートをいただきました。30年以上全く変わらぬマッチョな姿に大感激。今後も出演作は目白押しということでした。先生も登場する弊社の迷作「ブルース・リー/恐怖の鉄拳 死の香り」は近日レンタルスタートです!
 

LA空港に風立ちぬ

 投稿者:Jettrink  投稿日:2006年 2月 2日(木)16時00分47秒
  直前の大雪でヒヤリ、1日早い先発隊は大変だったようですがいつもどおり悪運強く、先週無事予定通りのスケジュールで米国出張を終えました。
例年参加しているマーケットはTV番組主体のもので、数年前までは毎回開催地が異なりニューオリンズ・アトランタなど大好きな南部でも開催されていたこともあってお楽しみだったのですが、現在はラスベガスで固定されてしまいガッカリ。
お気に入りの大韓航空(もちろん機内中ずーと韓流!)は直行便がないので、LAで乗り継ぎ。移動モノレールがないターミナルの端から端まで荷物をガラガラ引きながらようやくチェックインしてゲート内のファストフード店で休憩していると、とんでもない大物と出会いました。
人間には何か必ず取り得があるもので、私のそれはズバリ「引きの強さ」。電車や街で知人・友人とバッタリ会うのはもちろん、著名芸能人・スポーツ選手などと度々遭遇します。コンサートを見た帰りに入った居酒屋にその人=ジャクソン・ブラウン登場、山手線の電車で居眠りをして起きたら隣に吉永小百合!などなど、キョロキョロしなくて瞬時に見分けられる得意技もいつの間にか見につけてしまいその遭遇数は枚挙に暇なし。
今回もゲート付近でマシュー・ペリー(「フレンズ」のチャンドラー)らしき人物を発見。我々のマーケットにゲスト参加か?と思い、そのまま気にせず一服。なにげに後ろにいた丸顔の一見どこにでもいるフツーのオッサンと視線が合いました。なんとその人は、覆面歌手(死語)としてデビュー、グラミー賞を総なめにしたAOR&ウェストコースト・ロックの大物クリストファー・クロス!ルックスと楽曲のギャップが激しく、正体をあらわしてからは失速した感も強いけど、今も日本での人気は根強く私も何度もコンサートに足を運んでいます。86年真夏のよみうりランドEASTでのグレン・フライとのジョイントLIVEはベストのひとつ。そんな話を図々しくもしようかなーと思ったのですが、バンドメンバーとおぼしき連中と雑談中で、プライベート時でもあるのでグッとこらえました。すると、一行にさっきのマシュー・ペリー風まで合流!結局、あまりに近すぎて顔を正視できず彼はホンモノか解らずじまいでしたが、搭乗までの小一時間素敵なヒマつぶしと相成りました。  そして翌日からのマーケットにも、大物スター続々登場!?(つづく)
 

万歳!広川節!

 投稿者:Jettrink  投稿日:2006年 1月23日(月)02時09分27秒
  >ゆうじさん
はじめまして! そういえば、あの007シリーズDVDも吹き替え版未収録ですものね。そろそろ出そうな名作「ワイルドギース」はもちろん、今後リリースされる作品には吹替え版収録は必須ですね! ところで、私が一番見たい広川作品はトニー・カーティスの「グレート・レース」です。愛川欽也=ジャック・レモンとの掛け合いは最高でした。「大陸横断超特急」「ヤング・フランケンシュタイン」「ボーイング・ボーイング」などなど、今や幻となった数々のTV放映作品、録画保存しておけばよかった、と後悔することしきりです。

本日より新作発掘の旅に出かけます。お問い合わせメール等のお返事が遅れることをご了承ください。
 

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